JST スタッフ 海外研修報告

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2019.10.25 Friday

初めてのハワイ【マウイ島】

10月6月の夜から10月11日まで4泊6日のハワイへ行ってきました!
ずっと行こうと思っていた「ハワイ」、藤原、初めてのハワイ旅です!

今回はマウイ島とオアフ島の2島を4泊6日で巡る弾丸旅。
マウイ島では海外初のレンタカーにチャレンジ!
離島ではレンタカーがあると動きやすいのでぜひおすすめです。

 

【レンタカー】

 

マウイ島は道が分かりやすく、広いので安心して運転できました。
(私は日本でもあまり運転しないのですが、その私でさえできました...!)

今回の宿泊は「グランド ワイレア」。
なんと5つ星ホテルに泊まることができました!
いい風が入る吹き抜けのロビーと宮殿のような作りに胸が踊ります♪

 

【グランドワイレア ロビー】

 

【グランドワイレア 部屋】

 

何より出迎え時の生花のレイに感動!
ハワイ流のおもてなしに思わず写真を撮りました!

 

【グランドワイレア 出迎え】

 

マウイ島でぜひ訪れてほしいスポットで外せないのが、「ハレアカラ国立公園」。
ハレアカラはハワイ語で"太陽の家"という意味で、マウイの名前の由来になった半神半人のマウイが太陽を閉じ込めた伝説がある神聖な場所。
標高は3,055mですが頂上まで車でいける場所なのでファミリーでも気軽に行くことができます。

今回は、サンセット&スターゲイジングツアーに参加してきました!

午後3時ごろに集合し、雲海を眺め、暮れていく夕日と楽しみ、その後は満点の星空を眺める盛りだくさんのツアーです。
刻々と変わる景色はまさに絶景です!

 

【ハレアカラ 雲海】

 

【ハレアカラ サンセット1】

 

【ハレアカラ サンセット2】

 

【ハレアカラ サンセット3】

 

【ハレアカラ 日没】

 

【ハレアカラ 望遠鏡】

 

星空を写真に収めることができなかったのですが、望遠鏡で月や土星、木星などの惑星をみたり宇宙の神秘を感じることができました。


さて、マウイ島は食べ物も最高です。

実際に行ってきましたおすすめレストランを紹介しますね!

まずは朝食は、「キヘイカフェ」。
サーファーが多く集まるキヘイの町にあるカフェで朝から行列になるほどの人気店!
ボリュームたっぷりなのでシェアをおすすめします!気持ち良い風に吹かれながらの食事は本当に最高です。

 

【キヘイカフェ 外観】

 

【キヘイカフェ 朝食】

 

お昼は、「ホヌシーフード&ピザ」のピザをぜひどうぞ!
ラハイナにあるお店でビーチ沿いというよりも、テラス席は海が真横にあります!
ここのトリュフオイルピザは本当におすすめしたい一品です。

 

【ホヌシーフードピザ テーブル】

 

【ホヌシーフードピザ】

 

そしてディナーはアットホームな「ハレマイレジェネラルストア」。
マウイ島はオーガニックで有名ですが、ここは自然豊かな大地の恵みを存分に味わえます!
サトウキビ畑沿いにある一軒家のレストランでとてもアットホームなのもおすすめしたいポイントです。

 

【ハレマイレジェネラルストア 外観】


マウイ島に重点を置きすぎてしまいましたが、もちろんホノルルも満喫しました!
宿泊先はジェイエスティのワイキキサンセットで!

初めてのハワイ、いろんな経験ができました!

食事に関して本当にたくさん食べた旅なので笑...ぜひもっとお話できればと思います!

気になる方は藤原までお問合せください♪

 

【ホヌシーフードピザ かぶりつき】


藤原 里穂

2019.09.19 Thursday

ハワイ挙式&ハネムーン

私自身の結婚式とハネムーンを兼ねて、ハワイへ行ってきました。
快晴に恵まれ、とても素敵な結婚式を迎えることができました。

 

 

 

 

式場は、海の眺めを満喫できる「セント・カタリナ・シーサイドチャペル」を選びました。
式場の詳細はこちら

 

今回は、オアフ島のほかに、ハワイ島でも滞在しました。
ハワイ島では、日本人に人気のヒルトンワイコロアビレッジに宿泊しました。
ディズニーを設計したデザイナーが手掛けるホテルで、子供から大人が楽しめるリゾートです。
リゾート内には、子供用から大人用のプールがあり、大きなラグーンではカヤックなどのアクティビティも楽しめます。

滞在した部屋ですが、両開きの扉の部屋に入ると、なんとスイートルームで部屋が2つもあり、快適に滞在できました!
ハワイ島と言えば、マウナケアの星空観測やキラウェア火山観光などが有名ですが、リゾートでゆっくりするなら、スイートルームお勧めです!

 

 

 

ハワイ島の移動はレンタカーということで、コンバーチブル(オープンカー)に乗って、ハワイ島のヒロに行きました!
ビッグアイランドキャンディーズと料理研究家「栗原はるみさん」のコラボクッキーは、大人気の為SOLD OUTでしたが、ヒロ店限定商品を手に入れることができます。オアフ島のアラモアナショッピングセンター内にはない商品もあるので、お勧めです。


 

 

オアフ島でのホテルは、JST所有のコンドミニアムホテル「アストン・ワイキキ・サンセット」で宿泊しました。
1ベッドルーム(寝室とリビングが別々の部屋/約55平米)の25階以上の夜景が綺麗な部屋で、朝から外に出かけて日中部屋を離れますが、夜に帰ってくると、部屋からの夜景を満喫できます。

 

 

 

 

ワイキキで大人気のホテル「ハレクラニ」のオーシャンフロントの部屋も泊まりました。
部屋からの眺めにうっとりしてしまい、ホテルでゆっくりまったりしたい自分にとっては、至福の時間を過ごすことができました。

 

ハレクラニの詳細はこちら


10/25グランドオープン予定「ハレプナ」

 

 

 

 

 

ハレクラニホテル内にある「オーキッズ」で、オーシャンビューを楽しみながら、家族揃って食事ができました。
事前に予約をしておいたので、オーシャンフロントの席を用意してもらえ、日本にいるうちに絶対に行きたいレストランは事前予約がお勧めです。

 

 

【レンタカーでオアフ島周遊♪】


ワイキキビーチもいいですが、レンタカーで人気の名所を周ってみるのも楽しいです!
朝1番でレンタカーを借りて⏩ビーチフロントレストラン(プルメリアビーチハウス)で朝食シンパンケーキがお勧め⏩ドールプランテーションでパイナップルアイスをリベンジ(団体客が来て列ができる前にオーダー必須)⏩ノースショア名物ガーリックシュリンプをGETして⏩全米ベストビーチ常連のカイルアビーチで遅めのランチ⏩この木なんの木で有名なモアナルアガーデンでジャンプしたので、摂取カロリーゼロ❓❗⏩アラモアナショッピングセンターでお土産購入😁
レンタカーがあれば、1日でこんなに充実した時間を過ごせました!
日本の免許証とパスポート、クレジットカード、事前予約した確認書さえあれば、簡単にレンタルできるので、海外でレンタカーするのが不安な方にもお勧めです!

 

 


 

【ワイキキビーチを眺めながら…】
ロイヤルハワイアンホテル内のアズーアレストランでゆっくり食事ができました。
「ビーフ&リーフ」というフィレステーキ&ロブスター頼んだら、間違いないです!
18時前からいたら、ちょうど明るい→夕暮れ(黄昏どき?)→夜景が楽しめたので、日の入り前が狙い目です!
もう一つのサーフラナイの朝食でピンクパンケーキもいいですが、ディナーにアズーアをお勧めしたいです。

 

 

 

 

まだまだお伝えしたいことが沢山ありますので、
もし興味ある方は、ご来店お待ちしてます。

来店予約はこちら

 

浅菜 一樹

2019.09.17 Tuesday

JSTフィリピンボランティアツアー 〜2019.8.16→2019.8.26〜

大学生16人とフィリピンの首都マニラへ8日間のボランティアに行ってきました!
フィリピンでの活動はスラム街、バセコ地区での食糧支援と現地大学生との英語交流になります。

 


様々な大学から学生が集まって参加します!
出発前にオリエンテーションが数回あり事前の顔合わせをしていたので出発前から仲良くなりました。参加者の中には1人参加の子から初海外の子もいます!

 

到着後のバスにて

 

初日の夜はフィリピン料理と伝統的な踊りが楽しめるレストランにて夕食です。

 

 

ホテルから車で20分ほど離れたスラム街の地区「バセコ」でいよいよ活動です!


 

到着後現地の方からプレゼントをいただきました。

 

 

早速お昼ご飯で作る材料を市場に買いに行きます!

100食のお弁当を作るので分量も沢山!自分たちの英語を使って食材を市場に買いに行きました。

 


 

バセコでは初めて目にする風景が広がっていました。


 

昼食は現地の方と協力して作りました。




作ったご飯、おかずを一つずつお弁当に詰めていきます。


 

いざ、子どもたちの待つ部屋へお弁当を運びます!

 


 

お弁当を一人ずつ手渡しで配りました!


 

食後は子どもたちと日本から持ってきたシャボン玉や縄跳びなどで遊びました。



 

午後からの活動は現地大学生と英語での交流です!
2人1組でペアになり、英語で自己紹介!
英語で伝える難しさも感じましたが、それ以上にとても明るく元気で優しい学生ばかりでとても盛り上がりました。


 

ウェルカムディナーにて

 


大学生との活動でアクティビティーをしました!

 


バセコでの活動最終日。みんなでおそろいのGKTシャツに着替えお別れパーティーのために練習したパプリカを披露しました。

 



子どもたちはきらきらした笑顔で日本人の出し物を見てくれました。

 


子どもたちから歌の出し物

 


バセコの子どもたちとのお別れ

 


車が見えなくなるまで走って手を振ってくれました。


大学生とのお別れ会ではソーラン節を披露しました。



最後の記念写真!帰国の日もみんながホテルまで会いに来てくれ、フィリピンに大切な仲間ができました。

たった8日間の滞在でしたが、便利なものに溢れている日本の便利さや当たり前のように大学で学べていること、たくさんのことに感謝をしたいと参加者1人1人が話してくれました。
もっと英語の勉強をしていきたいと話してくれた子もいました。

 

◆2019年春のフィリピンボランティアツアーの日程も確定しました!
2020年2月10日(月)〜2020年2月17日(月)【8日間】

 

二村 香帆

 

 

 

 

 

2019.09.12 Thursday

イギリス縦断!

晴天のイギリス!

海外研修旅行の添乗でイギリスに行ってきました。
今回の学びの旅は、モダニズム建築をウィリアム・モリスとC.R.マッキントッシュを通して見てきました。名古屋からフィンエアーを利用して、エディンバラに行き、グラスゴー⇒リバプール⇒オクスフォード⇒ロンドンとイギリスを縦断します。

フィンエアーの機材は今年の5月から導入された最新機材のエアバスA350-900で、炭素素材の機体は湿度も高く、疲れにくく約10時間の空の旅を快適に過ごすことができます。

 


名古屋からヘルシンキ行きのAY080では2回食事が提供されます。出発後すぐに提供されて、つぎは軽食が出発後約7時間後に提供されます。

1回目の食事は、ビーフシチューとご飯、細麺の冷やしうどん、パン、クラッカー、クリームチーズ、マドレーヌです。

 

 

2回目の軽食はミートソースのパスタと、パン、フルーツです。



フィンエアーのエンターテインメントシステムは充実しており、エコノミークラスでも11インチという大きいサイズのディスプレイで映画などを楽しむことができます。



フィンエアーのハブ空港であるバンダー空港は、コンパクトで乗り継ぎがしやすくヨーロッパの大きな都市へのフライトの接続もとてもしやすくなっています。

フィンエアーを利用して、イギリスに行く場合は、イギリスはシェンゲン加盟国ではないので、ヘルシンキで入国をすることもなく、ただ到着後セキュリティチェックを受けたら、そのまま乗継便のゲートに移動するだけという、手軽さです。

エディンバラに到着すると、日本ではお目にかかれない、ダブリンが拠点のヨーロッパLCCの雄、RYANAIR(ライアンエアー)が、たくさん駐機しています。LCCですが、定時運航率も高く、ヨーロッパの方の生活の足として活躍しています。

 


イギリスの入国に関して、今年の6月より、日本の方は自動化ゲート「egate」が利用できるようになりました。今まで長蛇の列で有人のカウンター対応だったのが、簡素化されて大変スムーズに入国できるようになりました。

エディンバラでの宿泊はDALMAHOY HOTEL AND COUTRY CLUBでゴルフコースが併設しているホテルです。馬や羊、時には野兎、キツネなどがいるとても静かで落ち着いたホテルです。部屋も30屬塙くゆったり過ごすことができます。

 

 

 




エディンバラではエディンバラ城から散策を始めます。世界遺産にも登録されている、エディンバラ旧市街にあるエディンバラ城(EDINBURGH CASTELE)の現存する一番古い部分は12世紀に建てられました。軍事的にも重要な要塞とされ20世紀初頭までは軍が常駐していました。城から望めるエディンバラの街並みは圧巻です。



 

 

 

次にスコットランド国立美術館を訪れました。スコットランドの建築家ウィリアム・ヘンリー・プレイフェアの設計で1859年に開館した歴史のある美術館です。コレクションはスコットランド絵画をはじめ、初期ルネッサンスから後期印象派の巨匠の作品が充実しています。レンブラント、フェルメール、ターナー、モネ、ゴッホ、ゴーギャンらの傑作を含む世界最高の美術作品が展示されています。エディンバラを訪れる際には、是非訪ねてもらいたい美術館です。


 

次にチャールズ・レニー・マッキントッシュの作品の一つヒルハウスを訪れます。マッキントッシュはスコットランドの建築家、デザイナー、画家であり、アーツアンドクラフツ運動の推進者でもあります。





グラスゴーの宿泊は市内から少し離れたパークランズホテル&カントリークラブ(PARKLANDS HOTEL & COUNTRY CLUB)です。落ち着いた暖色の広い室内で、ゆったりとした滞在ができます。




グラスゴーではマッキントッシュの建築を次々に見学です。
スコットランドストリートミュージアム(SCOTLAND STREET SCHOOL MUSEUM)、クイーンズクロスチャーチ(QUEEN’S CROSS CHURCH)、マッキントッシュハウス(MACKINTOSH HOUSE)そして、最後はザハハディド(ZAHA HADID) が設計したリバーサイドミュージアム(RIVERSIDE MUSEUM)です。


スコットランドストリートミュージアム(SCOTLAND STREET SCHOOL MUSEUM)

 




クイーンズクロスチャーチ(QUEEN’S CROSS CHURCH)



マッキントッシュハウス(MACKINTOSH HOUSE)

 


 

リバーサイドミュージアム(RIVERSIDE MUSEUM)




グラスゴーから約300km!リバプールにやってきました。
大英帝国時代、世界の4分の1の陸地と人口を収めていた国の有数の港は、今でも活気に溢れています。ロイヤルアルバートドック(ROYAL ALBERT DOCK)にはミュージアムオブリバプール(MUSEUM OF LIVERPOOL)や、ロンドンにあるテートモダンの分館のテートギャラリー(TATE GALLARY)もあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リバプールから大都市バーミンガムに隣接する美しい田園地帯ワーウィックシャーにあるマナハウス、パックウッドハウス(PACKWOOD HOUSE)を訪れます。16世紀に建てられそれ以降は増築がされている、チューダー朝様式の木造の邸宅で、歴史を感じる造りです。


 

 

パックウッドハウスはイチイの木でなぞらえた、キリスト12使徒のトピアリーがある庭園で有名です。まるで異空間に連れてこられたような、不思議な感覚に囚われます。


 

ワーウィックシャーからオクスフォードに移動します。
オクスフォード大学は2017年から3年連続で世界1位の大学に選ばれています。28人のイギリス首相を輩出しており、日本の皇族の留学先としても知られています。オクスフォード大学は39のカレッジと7つのホールがあり学生はカレッジまたはホールのいずれかに所属します。カレッジの中には、クライストチャーチカレッジがあり、ニュージーランドの南島のクライストチャーチはここのカレッジ出身の入植者が多かったことから命名されています。

 

 

 

 

 

 

オクスフォードでの滞在はホリデイ・イン エクスプレス オックスフォード カッサム スタジアム(HOLIDAY INN EXPRESS OXFORD KASSAM STADIUM)です。カッサムスタジアムの隣に位置するこのホテルは清潔で、モダンなデザインで明るいお部屋です。

 

 


 

オクスフォードからロンドンに移り、トラファルガースクエアー(TRAFALGAR SQUARE)、ウェストミンスター寺院(WESTMINSTER ABBY)と2017年から2021年までの大規模修繕工事中、期間限定の大変珍しい、足場で全く見えないエリザベスタワー(ELIZABETH TOWER)を見ることができました。これはこれで大変貴重な景観です。

 


 

 

午後にはロンドン市内から、車で約1時間のウィリアムモリスギャラリーを訪れます。産業革命後の英国で、市場にあふれる大量生産の粗悪品を目の当たりにし、産業革命前の熟練職人による工芸品の価値に目を向ける運動(アーツ・アンド・クラフツ運動)を主導したウィリアム・モリス(WILLIAM MORRIS)。
植物をモチーフとした、テキスタイルを見た方も多いと思います。そんなモリスが少年期から青年期を過ごした家が、ロンドン北部のウォーサムストウ(Walthamstow)にあります。「モダンデザインの父」と称されるモリスを感じられるギャラリーで入場料は無料です。




この日の最後にテートモダンを訪れました。もともとバンクサイド発電所だった建物を改造して利用している、テートモダンは国立の近現代美術館で、国立美術館ネットワークの「テート」(TATE)の1部をなしています。

発電機のあった巨大なタービン・ホールを大エントランスホールにしており、そのスケールは圧巻です。

 

 

新館スイッチハウスの10階は無料展望台となっており、そこからの眺めは絶景です。ロンドンのシティを一望できます。



 

ロンドンには数多くのミュージアムがありますが、テイトモダンは必ず行ってもらいたいミュージアムの1つです。最近では大英博物館よりも人気が高いそうです。




 

ロンドンでの宿泊はロイヤルナショナルホテル(ROYAL NATIONAL HOTEL)。地下鉄ラッセルスクエア駅から徒歩約5分のところに位置するロケーションのよい大型ホテル。客室はシンプルかつ機能的な造りで際立った特徴はないが清潔に保たれています。大英博物館へは徒歩圏内で何度でも博物館鑑賞が可能です。



 

今回の旅で主軸に置いていた、モダンデザインの父、ウィリアム・モリス(WILLIAM MORRIS)。イギリスのヴィクトリア朝末期に生まれ、インテリア、特に壁紙やインテリアファブリックスの内装デザインで活躍した人物で、今回はモリスが新婚時代の5年間を過ごしたことで知られるレッド・ハウスを訪れました。現在はナショナル・トラストが管理しているレッド・ハウスは、モリスとその仲間たちの素敵なデザインを見ることができます。

 



 

最後に尋ねたのが、大英博物館です。大英博物館は世界で最も有名なミュージアムの1つで、ロンドンの観光でここを外すことはできません。収蔵点数は約800万点で、ロゼッタストーンやミイラといった考古学的に貴重な意味をもつ出土品から美術品や書籍まで幅広いコレクションで、1日ですべてを見ることは到底できません。入場料は無料!維持管理の為に、寄付が推奨されていますので、余裕のある方は寄付箱に寄付していただくか、ショップやカフェを利用して、この素晴らしい博物館にぜひ貢献してみてください。


 

 

復路のフライトはロンドンヒースロー空港から、フィンエアーを利用します。
ロンドンからヘルシンキは約3時間のフライト、ヘルシンキから名古屋はAY079便を利用して、約8時間30分のフライトです。欧州線とは思えない短い時間のフライトかつ最新機材のエアバスA350を利用しているので、とても快適なフライトです。夕食は鶏肉のクリーミーシャントレルソースとパスタ。離陸してしばらくすると、提供されます。

 

 

到着2時間前には朝食が提供されます。

 


予定の時刻より約30分早くセントレアに到着しました。

 

今回の旅では、ウィリアム・モリスとC.R.マッキントッシュを通じてモダニズム建築を学んできました。ウィリアム・モリスの時代は産業革命がおこり、機械による大量生産が可能になったが、無責任な商業主義による粗悪品の大量生産を目の当たりにして、こうした状況を批判して、中世の手仕事に帰り、生活と芸術を統一することを主張したアーツ・アンド・クラフツ運動を提唱します。量産品の質を高めること、モリス商会を設立してアートディレクターとしての役割を担ったり、生活と芸術(建築)をつなぐために、レッドハウスなどに見られる、今までの左右対称(権威優先)から、使う人の生活を優先とした建築(機能性)に移っていきます。モダニズムの始まりです。

C.R.マッキントッシュのキャリアはグラスゴーで始まります。ヒル・ハウス、ウィローティールーム、グラスゴー美術大学など集中的に建築をつくります。グラスゴースタイルが確立されてきます。デザイナーグループ「ザ・フォー」を結成しフェミニンなデザインで服飾、宝飾類、住宅、商業施設(社交場)のインテリアまで幅広く手掛けます。そして徹底したトータルデザイン。生活の詳細に至るまで徹底的にデザインを統一し、それには家具から、小物(スリッパ)も含まれます。建築家が椅子をデザインするようになるもの、彼からで空間コンセプト、建築家の概念が生まれることになりました。
エポックメイキング的な両者の作品を今回目の当たりにして、産業革命の時代は今同様、劇的な変化の時代だったのだという事を感じることができました。


 

尽きることの無い、学びの旅イギリスの旅は後藤までお問合せください。

 

後藤 寛

 

2019.05.17 Friday

2019年GW アート巡りスペイン旅行

最大10連休になった2019年のGW、日程をずらしてバルセロナ&マドリードに行ってきました。

今回の目的は、学生の時に入場料の金額に物怖じしていけなかった、建築物&美術館を見に行くこと!

バルセロナではガウディとモンタネール、マドリードでは王宮と美術館を制覇してきました!

最初はモンタネールが設計した、「カタルーニャ音楽堂」。
豪華絢爛な装飾品と中央のステンドグラスの美しさは圧巻です。
モンタネールは花の建築家と呼ばれていたこともあり、様々なところに花をあしらっています。

 

 

ガウディの処女作「カサ・ビセンス」は、イスラム様式を取り入れているのが面白いです。
またカサビセンスは2018年から一般公開されたので、ずっと訪れたかった場所でした。

 

 

午前中に訪れたいのが、バルセロナのシンボル「サグラダファミリア」。

 


圧巻の迫力でありながら、内部は森をイメージした落ち着いた空間。
刻々と変わるステンドグラスからの光が美しいです。




今回は、受難の塔に上ってきました!
まだ建築中なんだなと改めて感じました、いつ完成できるのでしょうか?



 

ガウディ建築はまだ続きます。
朝におすすめの「グエル公園」。
有料ゾーンもありますが、無料ゾーンもあるので朝のお散歩におすすめです。


 

 

「カサミラ」も忘れてはいけません。
下から見上げた天への表現や屋上の波打ったカーブが面白い、見る人を虜にしてしまいます。



 

 

そして、今回よかったと思ったのが、「サンパウ病院」。
モンタネールが設計した建物なのですが、実際歩いて周れる美術館のような本当に病院なのかという美しい建築群。
ちなみにサンパウ病院からサグラダファミリアまでは1本道で「ガウディの道」と言われています。

 

 

 

マドリードも美術館も王宮も言うまでもなく素晴らしいです。

何日あっても足りない、スペイン、ぜひ足を運んでいただきたいですね♪

 

藤原 里穂

 

2019.05.17 Friday

研修でハワイへ行ってきました!

四月に入社した杉浦です!
早速ハワイへ研修へ行ってきました!

 


中学生の頃に一度訪れた以来二度目のハワイでした。
今回はアストンワイキキサンセットの山側のお部屋に4泊滞在しました。
実は山側のお部屋もとても魅力的なんです。
「ハワイといえば海」というイメージが強いかもしれませんが、昼間はビーチで、夜はお部屋から夜景を楽しむというハワイの景色を二通り楽しむことができます!

 

 

滞在中はお客様に最新の情報をお届けするためホテルやオススメスポットをたくさん見てきました。
その中でも特に印象的だったものをご紹介します。

ハネムーンに大人気のホテル「ハレクラニ」。

 


ハワイ語で「天国にふさわしい家」を意味するハレクラニでゆったりとした贅沢な時間を過ごすことができます。

 


お部屋は特に女性の目線で様々な気遣い、仕掛けがあり過ごしやすいのはもちろん、レストラン「オーキッズ」で頂いたランチも上品でとても美味しかったです!

 


朝食やディナーのみの利用も可能なのでぜひ味わってみてください!

コオリナ地区にあるディズニー初の滞在型リゾートホテル「アウラニ・ディズニーリゾート」
ファミリーだけでなく大人も楽しめるように作られたアウラニはハワイらしさとディズニーの雰囲気を一度に味わうことができる素敵なホテルです!

 


限定のコスチュームを着たキャラクターに会えたり、限定のキャラクターのグッズを買ったりとホテルにいるだけでテーマパークにいるような感覚になれます。

 


ホテルの目の前にはきれいなビーチもあり一日中楽しむことができるホテルです。

 

 

ザ・カハラホテルの朝食。
このホテルは1964年の開業以来、多くの海外セレブや国賓が滞在した歴史と格式があるホテルですが、滞在していなくてもプルメリアビーチハウスというレストランを利用することができます。
ハワイではフワフワのパンケーキが定番ですがここで食べたシロップにつけた薄焼きパンケーキがとっても美味しかったです!

 


カハラホテルの敷地内にはイルカも泳いでいて、イルカウォッチングに行かなくてもイルカに会うこともできます!


インスタでも人気のお店「アイランドビンテージコーヒー」のアサイーボウル!
ハワイに来たら一度は食べたいアサイーボウル。
この大きさでも一人で一つ食べられるほどおいしかったです。

 


テイクアウトもできるので海辺に持っていったり、レンタカーで移動する朝にもお勧めです。

 

ワイキキから車で50分ほど北に位置する世界中からサーファーたちが集まることでも知られるノースショアのハレイワタウン。
ここはノスタルジックな香りが漂っていてのんびりとした空気が流れていました!
ガーリックシュリンプが有名で人気のお店は行列ができていました。
カマロンという日本の方のお店で食べたガーリックシュリンプは見た目もかわいく絶品でした💛

 


カマロンの向かいには2018年7月にオープンしたばかりのスヌーピーのサーフショップがあります。
お土産にぴったりのキーホルダーやお揃いで買いたくなるかわいいTシャツなど、ここでしか買えない限定商品がたくさん!

 


ほかにもハレイワにはパタゴニアやマツモトシェイブアイスなど人気のお店がたくさんあるので、ハワイでゆっくりと過ごしたい人にはお勧めです♪

その他ホテルやレストランなど皆様の目的に合ったものをご紹介しますので、お気軽にJSTにお問合せください(*^^*)

 

 

杉浦 佑佳

2019.05.16 Thursday

美味しい食べ物・魅力満載のハワイ研修♪

ゴールデンウィークの終わりより4泊6日でハワイ研修へ行ってきました。
現在のハワイは日本と同じぐらいの気候でとても過ごしやすいです。
さらに日本よりもカラっとしているので半袖でも少し薄い羽織を着ていても快適に過ごすことができます。



ハワイの空港には朝到着するので天気が良い時はこんなに雲の少ない青空を見ることができます!

今回の滞在はJSTが所有するワイキキサンセットに宿泊!
25階以上のお部屋を所有しているので滞在中美しい景色が楽しめます!
ハネムーンから家族旅行まで幅広い世代で宿泊ができます!

 


海側のお部屋 お昼過ぎの時間は海のグラデーションがとても綺麗です!



山側のお部屋 お部屋の電気を消すと夜景の綺麗なイルミネーションビューです!

 

また、JSTのワイキキサンセットでは“ハワイで暮らすような滞在”ができるのもお勧めの一つです。お部屋には冷蔵庫や電気コンロ、電子レンジも付いているのでスーパーでフルーツや食材を購入してホテルでゆっくりご飯を食べることもできます。
ちなみに私たちはスーパーで美味しいパイナップルを購入し、夕食後に食べました♪

 

【ホテル編】

〇ハワイで日本の旅館の様な“何もしない贅沢”を味わうことのできる「ハレクラニ」ホテル




お部屋からの海の眺めは時間を忘れてしまいます。



ホテル内にあるお花は全てスタッフが生けています。
ホテル内の目に見えるもの使うものほぼ全てにホテルのスタッフの方が関わっているそうです。




素敵なホテルで海の音を聞きながら食べる朝食や昼食も特別です。

 

〇女性に人気!ハワイの青空にぴったりの「ロイヤルハワイアン」ホテル
ホテルは上品なピンクに満たされた外観や内装です。




どこを撮っても写真映えします!
ついつい「かわいい!」が漏れる上品でかわいらしいホテルです。

 

【食事編】


朝食におすすめ!「ハウツリーラナイ」エッグベネディクトが絶品です♪



レンタカーでオアフ島観光の際に!シュリンプが有名なノースショアでガーリックシュリンプを♪



ワイキキビーチからダイヤモンドヘッドを過ぎたカハラ地区
カハラリゾート内ホテルのプルメリアビーチハウスではメイプルバターソースを添えた「薄焼きパンケーキ」が大人気!

 

 

「テディーズビガーバーガー」ワイキキ市内、ハワイ発祥の安くて美味しいハンバーガー専門店!

 

 

 

オアフ島はハネムーンから家族旅行、友人との旅行など幅広い世代の方に人気です!
中心のワイキキでショッピングを楽しみながら滞在するのもおすすめの一つですが、
レンタカーを借りて島一周ドライブをすると楽しさ倍増で時間を気にせず好きな時に好きな場所へ行くことができます!


 

初海外の方でも安心、セントレアから直行便でいくことができるハワイ!
全世界の旅行が取り扱えるJSTではハワイ旅行の専門店もあるので、初めてのハワイ旅行からいいつもとは違った滞在ができるハワイ旅行までご提案させていただきます!

 

 

二村 香帆

2019.05.13 Monday

ハワイ島&マウイ島&オアフ島

ハワイ島、マウイ島、オアフ島と3島を周遊してきました。

 

ハワイ島では、日本人に人気のヒルトン・ワイコロア・ビレッジをはじめ、

沢山のリゾートを訪れましたが、その中でも去年リニュアールされたばかりの

「ウェスティン・ハプナ・リゾート」が非常にお勧めです。

 

ハワイで最も美しいビーチを見晴らすことができます。

 

 

レストランやプールも充実しているので、リゾートステイをされる方にお勧めです!

 

マウイ島のワイレアリゾートにある、人気の「アンダーズ」のインフィニティプールは、

ハネムーナーに是非お勧めしたいです。

 

 

また、カアナパリリゾートでは、ビーチ沿いを歩いていると、

綺麗な夕日を見ることができ、ロマンチックなひと時を過ごすことが出来ます。

 

オアフ島では、なんと言ってもJSTが所有する「アストン・ワイキキ・サンセット」からの

眺めが一押しです。

 

日本だと、普段朝食抜きですが、
ハワイに来ると早起きしてモーニングするのが欠かせなくなります!

これぞ『ハワイマジック』

 

 

夜は夜景が綺麗です。(山側/25階以上の夜景がきれいな部屋)

 

ハワイセミナー&個別無料相談会を開催しています。

是非、ご来店お待ちしております。
来店予約はこちらから → https://www.hawaiian8.jp/seminar.html

 

JST浅菜

2019.05.10 Friday

メリーモナーク添乗記

4/23より自身3度目となるメリーモナークに行ってきました。
メリーモナークとは”陽気な君主”という旧ハワイ王朝の君主だったカラカウア王に敬意をささげる意味で名づけられたハワイで最大規模のフラダンスの大会です。

 


会場はビッグアイランド・ハワイ島のヒロにある4000人以上収容するスタジアム。
メリーモナークは通常、イースター(キリスト教の復活祭)と呼ばれる週の日曜日から”メリーモナークウィーク”としてヒロの街が世界中の人たちで賑やかに、華やかになります。

 


その週の水曜日はクラフトフェアという地元の工芸品の販売、ホイケから始まり木曜日がミスアロハ(女性フラのミスを決める)金曜日がカヒコ(古典フラ)、土曜日がアウアナ(現代フラ)です。
会場は熱気ムンムン。この日にかける各ハラウ(フラのチーム)の意気込みが舞台から伝わってきます。


宿泊は、いつものハワイアン8カフェ村。ヒロまで車で約1時間です。1200坪の敷地にはハワイの花やパームツリー、マンゴーの木などが植えられ長閑な田舎町の滞在は都会の喧騒を完全にシャットダウン。
到着日には歓迎BBQを地元カウ産の牧草で育てられたビーフや野菜などで振舞われて時差ボケもすっかり取れました。

 

到着日にウエルカムBBQ


また朝の目覚めが気持ちよく、オーガニックのハチミツやヨーグルト、庭で取れたパパイヤやマンゴーなどがテーブルを彩ります。
今回は初の試みで広い庭でレイメーキングをしました。花を摘んだり近くで購入したりしてテーブルに並べられた色鮮やかなプルメリアやティーリーフなどでハワイ伝統のレイを皆で作りました。気持ちの良い気候で最高でした。

 

長閑な雰囲気の中、広い庭でレイメーキング

 

ハワイアン8カフェ村で


夜は晴れると満点の星空が帰宅を待ってくれます。レンタカーを降りてしばし夜空を見上げてから、コテージに入ります。
滞在中、他の日の昼にはハワイ島カリスマガイドのKUMIKO HASEGAWAさんにキラウエア火山とその周辺、昨年の溶岩で紛失したプナ地区のアイッザックヘイルビーチまで足を延ばし、KUMIKOさんの絶妙なトークと知識に皆様しばし聞きほれ、メモを取ったりうなずいたり、さすがのガイドでした。

 

Kumiko hasegawa ツアー

 

溶岩がここまで来たアイザックヘイルビーチパーク

 

キラウエア火山(ハワイ火山国立公園)のハレマウマウ火口にてKUMIKO さんと


ハワイは島ごとに雰囲気や特徴が違います。オアフ島も良いところですがハワイ島、マウイ島、カウアイ島、ラナイ島、モロカイ島にもそれぞれの良さがあり、2つの島に行くと2つの違う国に行ったような感じになります。
ワイキキもハワイ、カイルアもハワイ、ハワイ島もハワイです。ハワイは素晴らしい場所が各島に点在するので、是非一度は離島におでかけください。その意味ではハワイ島のハワイアン8カフェ村も、フラの合宿やセミナーなどで小グループ旅行としてご利用頂くこともお勧めします。

 

コナ空港そばのMRS.BARRY’S COOKIE

 

ハワイアン航空にはハワイ固有の鳥の名前が付けられています。

 

日系人の木村さんが営む、KIMURA LAUHARA SHOP

 

ヒロにあるヒロ大神宮 (ヒロは日系人が一番多く住んでいる町)

 

スイサンでポケ丼をランチに。おいしい!

 

 

ハワイ最終日は、キラウエアの火口が見えるレストラン “ボルケーノハウスレストラン”にて。

 

ハワイのことなら。。
ハワイ旅行専門JSTグループ ハワイアンエイト
山田 高広

2019.05.07 Tuesday

魅力満載のロサンゼルス!

GWをちょっと前倒しして、家族でロサンゼルスに行ってきました!
カリフォルニアディズニーランドリゾートは世界初のディズニーランドもあり、「ディズニーランド・パーク」とは別に、カリフォルニアをテーマにした「ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー・パーク」があります。

今回の旅は、ディズニーランドカリフォルニアアドベンチャーにある、カーズランドが目的です。
ここにしかない、テーマランドは間違いなくお勧めです!
日本のディズニーランドに比べれば、だいぶ空いているので、そこもメリットの一つです。

 

 

テーマパークのあるアナハイムから、車で40分のハリウッドに宿泊先を移して、サンタモニカへ!
ルート66の終着点でもあるサンタモニカ。サンタモニカピアには小さな遊園地もあり、楽しめます。

 


 

映画『フォレストガンプ』から派生した『Bubba Gump Shrinp』での食事もお勧めです!

 

 

今回あちこちで、見かけたのがこちらのBirdという乗り物。電動キックボードスクーターのライドシェアです。
さすがアメリカ!発想が楽しいですね!

 

 

ここで、ロサンゼルスで絶対に行っていただきたいランチのお店をご紹介します!
In-N-Out Burgerです!注文を受けてから調理してくれるので、熱々の物を食べられ、フライドポテトはお店でカットした新鮮なものを提供してくれます。このポテトが最高です!

 


 

次にお勧めが、Poquito Masです。
メキシカン料理で大人気のこのお店のビーフブリトーは絶品です。
公共交通機関での、アクセスは難しいのですが、レンタカーの際は是非行ってみてください!



 

テーマパークに、観光地、美味しい料理と魅力の尽きないロサンゼルス!
これからの季節は絶対おすすめのロサンゼルス!

ご相談は後藤まで、お願い致します!

 

 

 

 

 

後藤 寛

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