JST スタッフ 海外研修報告

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2017.01.20 Friday

のんびり、ゆっくりマレーシア!

マレーシアのクアラルンプールで年越しをしました!暖かいマレーシアでのんびり年末を過ごす!を目的に行ってきました。

何よりも素晴らしいのが、物価の安さです。年末に五つ星のホテルに1室2万円弱で過ごすことができます。

今回滞在したシャングリラホテル・クアラルンプールは市の中心にありながら、緑の生い茂る庭園を有するラグジュアリーホテルです。

 

 

 

徒歩圏内に観光名所のペトロナスツインタワー、大型ショッピングモール『スリアKLCC』があります。

お部屋もスイートは70屬魃曚─⇔派な書斎も完備されており、仕事をすることもできます。

絶対お勧めのホテルです!ゆっくり、のんびり東南アジアのリゾートを楽しみたい方は、後藤までお問合せ下さい!

 

 

後藤 寛

 

2017.01.17 Tuesday

一生に一度は行ってみたい!絶景セノーテ【メキシコ・カンクン】

私が、今回メキシコに行った理由…… それは  メキシコのリゾート地と呼ばれる "カンクン"にある 「セノーテ」に行くためなのです!
セノーテとは…  長い年月をかけて、雨水が石灰岩を侵食することで、地下に巨大な洞窟ができ、その天井が崩落して生まれる水源がセノーテと言われています。 マヤ語で「聖なる泉」という意味をもつ、天然の泉です。

実は… セノーテは私有地だそうで、所有者に利用料を支払い、セノーテに入ることができます。
メキシコには、まだ推定7000ものセノーテがあるようで、土地を購入して、そのセノーテが潜ることができる所なのか、専門のダイビングチームに依頼するとか…
土地を購入して、一攫千金できるかも??

 

 

セノーテでは、ダイビングや、シュノーケリングができ、カンクンに行ったら是非行ってもらいたいアクティビティの1つ。
私が行ったのは、ダイバーに最も人気のセノーテ 「チャックモール」
ここでダイビングをする為に、早起きをして出発!

 


チャックモールは、洞窟のダイビングに区分され、まるでインディージョーンズ?と言わんばかりの
真っ暗な洞窟の中を探検していきます。

 

 

奥には、水面から顔を出して空気を吸えるようになっている場所があり、洞窟の内部を見渡すことが出来ます。
たくさんの鍾乳石に自然の神秘を感じました。


 

そして、遂に現れるのは 「光のカーテン」
透明度は100m以上で、見上げると地上もはっきり見ることができます!

言葉を失うほどの美しい景色で、このままずっと浮いていたい…と思わせるほど。

 


セノーテは湖のため 淡水なので透明度も高く、海と違って、ダイビング後でも体のベタつきが気にならず快適です。


今まで見た景色の中でも、特に感動した絶景です。
これを見るために、カンクンに行く価値はあると言い切ることができる、素晴らしい場所でした。

 

 

 

葉山 紗世

2017.01.16 Monday

年越しニュージーランド

ニュージーランドの北島、オークランドから車で3時間のファンガレイへ行ってきました。
ファンガレイは北島北部のノースランド地区最大の都市で漁業と産業の中心となっています。
最大と言っても高層ビルなどは一つもなく、かと言って田舎過ぎず自然に囲まれたとても魅力的な町です。
周囲にはウォーキングコースがたくさんあり、大きなファンガレイフォールズがあったり、カウリの木があったり、町の中心を流れる川ではカヤックや川岸で日光浴を楽しむ人がいたりして暮らすには最高の町です。

 

 

 

 

オークランドからフェリーで約35分のワイヘキ島も魅力的なところです。

 


オークランドよりも日照時間が長く、暖かいため、ブドウの栽培に適していて20を超えるワイナリーがあります。各ワイナリーがワインに合う料理を提供していて食通の人たちも楽しむことができます。

 

 

また、海に囲まれているため、カヤックやセイリングなどのマリンスポーツも盛んで100を超えるビーチがあり、ニュージーランド、特にオークランドの人たちにとっても休暇に訪れるリゾート地となっています。

ニュージーランドには国立公園でなくても整備されたウォーキングトレイルがたくさんあります。
ニュージーランドは大都市よりも郊外の小さな町のほうが自然の美しさや人の優しさに触れることができて、よりニュージーランドらしさを感じられるので郊外の自然豊かな町に滞在されることをおすすめします!

 

 

鈴木 由美子

2017.01.06 Friday

心満たされる年末ロンドン旅!

年末年始、5泊7日でロンドンに行ってきました。
世界中からの観光客が集まるロンドンは、博物館・美術館が基本無料という歴史やアートにとても力をいれている都市です。旅のコンセプトはズバリ、「心が豊かになる」旅。年越しカウントダウン、ミュージカル三昧、博物館・美術館巡りと満喫してきました。今回は成田発イスタンブール経由、トルコ航空でロンドンへ。トルコ航空は機内で配られるアメニティ(スリッパ・歯磨きセット・アイマスク・靴下まで!)、機内エンターテイメントが充実しています。関空発もあるのでお値打ちにヨーロッパに行きたい!という方にはおすすめです。
 


【ロンドンでのカウントダウン。2014年度よりテムズ川の花火が綺麗に見える場所はチケット制になりましたので注意です!】
 
心が豊かになる旅、出発です!

 


【V&A Museum】
 
ビクトリア・アルバート博物館は約400万点の膨大なコレクションが見れる大規模博物館。ガラス細工からジュエリー、骨董品まで世界各国の貴重な品が並びます。全長は約10kmと実は大英博物館よりも広いのです。大人向けの博物館です。
 


【Natural History Museum】
 
ロンドン自然史博物館は自然史系博物館としては世界でもトップクラスの大きさ。なんといっても子どもが大好きな恐竜模型や化石、はく製が揃います。また地震を体験できるゾーンなど、触って体感して学ぶコーナーが多いのでベビーカーを引いて並ぶファミリー向けが多かったです。
 


【Science Museum】
 
サイエンス・ミュージアムは上記の2つの博物館の隣に位置する科学博物館です。車や飛行機などの展示から、宇宙や自分自身について知るコーナーまで、こちらも体験型ミュージアムになるのでファミリー層が多かったのが印象的です。もちろん大人も童心に還って楽しむことができます。
 
もちろん、大英博物館や2016年にオープンした新デザインミュージアムもおすすめです!
各博物館1時間ではとても周りきれません。大英博物館はじっくりみるなら1日でも周りきれないくらいです。
 


【Tate Modern】
 
テムズ川沿いにあるテートモダンは国立の近代美術館です。ダリなどの見たことがある絵画から前衛的すぎる作品まで多種多様です。1/1も通常営業しているのはテートモダンくらいだったので、年始にアートにどっぷりつかるのも良いかもしれません。
 


【National Gallery】
 
トラファルガー広場に位置するナショナルギャラリーはゴッホの「ひまわり」やモネ、マネ、クリムト、ターナーなどの作品が揃います。偉人たちの作品が間近で見られるのもロンドンだからこそです。
 
まだまだ見どころは多くありますが、最後にロンドンと言えばミュージカル!ニューヨークのブロードウェーと2分するほどに劇場が多く、毎日作品が上映されています。私も滞在中ウィキッド・スクールオブロック・アラジン・STOMPの4作品を観劇してきました。どの劇場も歴史を感じることはもちろんオペラグラスなしでも演者さんの顔がみれるほど距離が近いのです。劇場もエリアで固まっているので、行き方もらくらくで安心です。ミュージカル好きの私にとっては本当に最高の時間でした。
 


【School of Rock】
 
ストーリーが分かっていれば、英語が分からなくてつまらないなんてこともありませんし、STOMPのような全く話さずリズムを感じるパフォーマンス要素が強いものまで様々です。
 
ぜひロンドンのこと、ミュージカルのことがあれば藤原まで。
 
最後は尊敬するシャーロックホームズの博物館で探偵気分になってみたり・・・
 


【ベイカー通りにあるシャーロックホームズ博物館にて】
 
 
藤原 里穂

2017.01.06 Friday

年末年始海外【ソウル・プーケット】

2016年から2017年にかけてソウル3日間・プーケット4日間の旅行へ行ってきました。
ソウルは食の旅!クリスマス後なのに街中クリスマスモードでイルミネーションやクリスマスの音楽でとても賑やかでした。



明洞は夜になると出店がいくつかでます。ここで少しずつ食べたいものを食べながら歩くのもとても楽しいですよ!!




鶏肉と餅を甘いたれでからめてあり、これは500円で食べられますよ。



若者に人気の弘大!街のいたるところに絵が書いてあったり、見てるだけでも楽しいです。カフェや服屋が沢山あります。


【プーケット】


真冬の韓国とは違い平均気温が24℃から32℃でベストシーズンのプーケットにも行きました。
プーケットは世界でも有数のビーチリゾートです。今回年越しはプーケットで過ごしました。年越しプーケットはとても盛り上がり、花火やコムローイを上げることができます。


 

 


今回はタイで出会った友達に会いに行きました。
現地のKFCで食事!日本にはないピリ辛メニューもあって新鮮でした!



プーケットからスピードボートで約20分のところにコーラル島があります。ここでシュノーケリングやマリンスポーツでも楽しめます。

 


プーケットは観光・離島へ行くなど楽しみ方はさまざまです!
花火とコムローイ同時に見れるのも年末年始ならではの楽しみ方です。

 

二村 香帆

2017.01.06 Friday

星空自然体感の旅

年末はニュージーランドへ行ってきました!
南半球にあるニュージーランドの年末は夏にあたります。
南島のクライストチャーチ、マウントクック、テカポ湖にレンタカーで5日間の旅をしてきました。
 
実は私の初海外の地がニュージーランド、クライストチャーチなんです。南島最大の人口をもつ都市とは思えないほど、優雅でのんびりとした時間を過ごせます。ガーデンシティとしても有名で春には沢山の花がいたるところで見れます。写真のハグレー公園も散歩するのにおすすめな場所です。リトルトンという港町ではフィッシュ&チップスもおすすめです。またサインオブタカヘという丘の上からはクライストチャーチ全体を一望できます。




クライストチャーチは2011年にカンタベリー大震災があった地としても知られています。復興するため同年11月にすぐ建てられたRE:STARTはコンテナでつくられた店舗が集まり市民の憩いの場ともなっています。


クライストチャーチから5時間の地にあるのが、国立公園マウントクックです。私が行った日は雨のためマウントクックは拝めませんでしたが、代わりに虹をみることができました。マウントクックロッジ&モーテルは2ベッドルームキッチン付のアパートタイプのお部屋もあり、家族旅行にもおすすめです。



またコバルトブルーが美しいなテカポ湖にも行きました。夜の星空は圧巻でした。大迫力な自然を楽しめた贅沢な旅となりました。




森下 紗千子
2016.12.27 Tuesday

ドイツ・クリスマスマーケット2016

12月6日から1週間、ドイツ各都市のクリスマスマーケットを巡ってきました。

ヨーロッパ各都市で11月末から12月のクリスマスまで開かれているクリスマスマーケットはドイツが発祥地と言われていて、ドイツ国内には大きな都市から小さな街まで2,000を超えるクリスマスマーケットが開催されています。

今回、私はケルン、デュッセルドルフ、フランクフルト、ハイデルベルク、ヴュルツブルク、ローテンブルク、ニュルンベルク、ミュンヘン、シュトゥットガルト、ハンブルクを訪れました。

セントレアからはルフトハンザがフランクフルトまで直行便を飛ばしており、移動は楽でした!現地時間の午後15時頃に到着し、ホテルにチェックインを済ませた後にさっそくケルンへ!
中央駅前にある大聖堂の前で盛大にクリスマスマーケットが行われていました。

 

■ケルン大聖堂

 

■ケルンクリスマスマーケット

 

クリスマスマーケットに欠かせないのが「グリューワイン」です。
グリューワインはワインと香辛料などを温めて作るもので、これがあれば寒い気温でも身体を温めることができます。
各都市でグリューワインカップのデザインが異なるため、いろんな種類を集めるのも楽しみのひとつです。

 

■グリューワインカップ

 

屋台で食べられる食べ物などは基本的に各都市さほど変わりませんが、マーケットの規模や雰囲気など、各都市の特徴が出ているところもあり、いろんな都市を巡るのがオススメです!

 


■巨大プレッツェル!

 

■ヌテラのチョコクレープ!

 

■ソーセージは基本的にパンに挟んで食べます。

 

■ドイツに行ったら食べなきゃ損!カリーブルスト!

ソーセージにケチャップ+カレー粉がかかってます。

 

■カルトッフェルプッファー
フライドポテト+リンゴソースという日本には馴染みない組み合わせ!
とても美味しいです!

 

■ソーセージの後にぜひ!甘いスイーツ!

 

■ニュルンベルクのクリスマスマーケット
ドイツ内でも最大規模!期間中は200万人以上が訪れます!

 

■ミュンヘンのクリスマスマーケット
終日人で溢れていて、ぶつかりながらでないと歩けません!


各都市で楽しく幸せな雰囲気が漂っているクリスマスマーケット。
雑貨、お酒、食べ物、現地の人との交流などなどが最大限楽しめる冬のビッグイベントです!

人気の都市はホテルが埋まりやすいため、お早めにご検討ください!
春夏から頭の中はクリスマスマーケットのことを考えましょう!

ドイツは自由旅行でも留学でも人気の都市!
ぜひ、一度行ってみてください!

 

■ドイツ留学中&旅行中の大学生と


江口 友晴

2016.12.27 Tuesday

留学にオススメ!カナダトロント再訪の旅

12月20日から6日間カナダのトロントへ行ってきました。観光地としてはあまり聞き慣れないトロントかもしれませんが、カナダ一の経済都市で移民も多くいろいろな人種・文化が混ざり共存している都市です。アメリカ英語に親しんでいる日本人にとっては聞き取りやすい英語を使っていることもあり、留学にも人気な場所です。私も学生時代にワーキングホリデーで訪れた場所です。当時出逢った友人の結婚式に参加するべく、五年ぶりのトロントへの渡航となりました!
 
 
マイナス10度のトロント。
私が訪れた時は現地の人が「よかったね〜、そんなに寒くなくて!」と。笑
トロントのシティホールの前にはスケートリンク場が。私も友人とトライしてみました!スキルはひどかったですが笑、楽しかったです!
 

 
クリスマスシーズンということもあり、街の至る所にもクリスマスのデコレーションが飾られてました。
トロントのダウンタウンで最も中心地に位置するショッピングモール、イートンセンターは観光客のみならずローカルの人にも親しまれている場所です。ここにも1階から4階まで吹き抜けで続く巨大なクリスマスツリーが。
 

 
また今年で3年目となるトロントクリスマスマーケットではクリスマスをテーマにつくられたモニュメントやツリー、フォトスポットが楽しめておすすめです。食事を楽しみたい方にもホットワインやチョコレート、クリスマスならではのチキンなどもあります。ファミリーや恋人たちが溢れていました。
 

 


 
この旅の目的でもある結婚式もとてもステキでした。チャイニーズ式の会場で本格的な中華を楽しみながらのパーティー。インターナショナルな空間でした。
 

 
また私のワーホリ時代にインターンシップでお世話になった、旅行会社にも行ってきました。語学学校を対象にニューヨークやシカゴ、モントリオールやケベックなどへのバスツアーを実施している会社のため、留学でトロントを訪れる人は週末にぜひ利用してみてください!JSTのようにスタッフが仲良しでフレンドリーな会社です。
 

 


 
弾丸な旅とはなりましたが、JSTの考え方でもある「旅は学びの原点」を再度感じれた旅となりました。

2016.12.09 Friday

南カリフォルニア出張

カリフォルニア州ロサンゼルスから南へ車で約1時間。青い空が美しいサザンカリフォルニアの「オレンジカウンティー」に行って来ました。
近年、オレンジカウンティーは全米の中でも暮らしやすい街として人口が増加しています。
オレンジカウンティーのアーバインには、屈指の大学、University of California,Irvine校、University of Southern California校などの総合大学や優秀な2年生大学のCommunity Collegeが多数ある学術都市です。
また、GoogleのLAの拠点もここにあります。
このオレンジカウンティーにある、Aoi Collegeに視察と打ち合わせに行ってきましたが、3つの教室を使ってレベル別に行われる英語の授業に参加させてもらったのですが、自身が行った同じカリフォルニアの大学の英語学校の授業を思い出し、こんな環境で勉強できる留学生が羨ましい限りと思いました。

 


また、進学希望者にはTOEFL対策の授業もあり、このあたりの優秀な大学に正規留学生として入れるように、学生が一生懸命、勉学に励んでいます。

 

 

Aoi Collegeには日本人のカウンセラーも常駐しているので、安心だし先生方も素晴らしい方々なので、英語だけや正規留学、ボランティア留学などユニークなプログラムもあります。

 


滞在先となるホームステイはバスで1本または2本の場所に点在し、治安のよく街が整然と整理されたオレンジカウンティーの通学も気になりません。

 

サザンカリフォルニアは、英語の勉学以外にも学ぶことが大変多い場所です。
近くにディズニーランド、ナッツベリーファーム、サウスコーストプラザなどのテーマパークやショッピングセンター、トレイダージョーなどの個性的なスーパーマーケットなどもあり、アメリカの最先端のサービス業が近くで経験でき、ロサンゼルスまで足を伸ばせば映画の都 ハリウッドやユニバーサルスタジオ、ダンス学校や美容専門学校、音楽学校、工科大学など専門的なことを学べる場所も豊富です。
先の大統領選挙でも選挙人55名を連ね、全米最大の州カリフォルニアは英語留学以外に、行く人が予め準備さえしておけば、いろんな事が感じ学べる素晴らしい環境の下、留学生を新たな人生に導いてくれるでしょう。

アメリカ留学をお考えの方、または国もまだ決まっていない方でも是非一度JST留学セクションにカリフォルニア留学をお問い合わせください。

 

山田 高広

2016.11.15 Tuesday

ポートランド再訪の旅 - 2016 秋

「コバタクさんと行く、Love it, Portland」ツアーで毎年訪問しているオレゴン州ポートランド。
来夏のツアーで新しく訪問する予定のニューポート視察を兼ね、現地の友人たちに会いに行きました。

 

【Johnsrud View Pointにて… Mt. Hood】

 

【ニューポート】


この時期は、秋色が深まり紅葉が大変綺麗なのですが、その反面、小雨の日が多くなり、これからどんどん北西部特有の天候に変化していきますが… ボクの滞在中は一度だけ午前中小雨が降っただけで、後はまるで小春日和のような暖かい日が続きました。
 
ポートランドでは普通に現地の人のように生活をしながら過ごしました。
何回泊まってもまた泊まりたくなるACEホテルに宿泊して、地元の朝食レストランで朝食を楽しみ、街中の壁画を鑑賞したり、久しぶりに友達に会って懐かしい話で盛りあがったり…

 

【ACE HOTEL】

 

 

【ポートランドは朝食の街(sweedeedee)】

 


 【PSAAという組織によって計画的に施される壁画アート】

https://pdxstreetart.wordpress.com/pdx-street-art-history/

 

【ポートランドの伝説、ドレクスラーの壁画】

 

【ADX】

 

あぁ、こんなに優雅な気持ちにさせてくれる場所は、他にはないんでしょうね。
 
ただ、歴史的な瞬間に立ち会うことになりました。
民主党支持者の多いオレゴンですが、結果は共和党の勝利。
納得のいかない人たちがちょっとご機嫌が良くなかったようです。
 
今、最も注目されるポートランド。
 
今後も注目していきたいと思います。

 

【patagoniaロゴのようなポートランドのサンライズ】

 


 
 
鰐部 克也

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